投稿日:2007-11-29 Thu

久しぶりに浴びた太陽の日差しは、ひたすらまぶしく…
…
そろそろメタリン狩りたい… (涙
あ、そうそう!
毎週火曜日にアルベルタで「蚤の市」という露天イベントをやっているそうですね。
もう商人は3年ほどやっているのに今回初めて知った私。
雰囲気は全然解らないけど、狩場の産地直送特選品コーナーとかがあるんだろうか…
個人的には「とれたて下水の特選品」みたいなのを出してみたい…
■とれたて下水の特選品■
レザージャケット[1]
ブレイド[4]
スレイヤー[3]
ジルコン
下水限定アイテムってこんな感じかな?
うーん…
地味すぎる…
Odinの蚤の市
http://odinmarket.web.fc2.com/
投稿日:2007-11-22 Thu

ログインすると同士に会った。
昨日もエターナルとおぼしき商人さんからエモをもらったりしたんだけど
相手から何らかのモーションをかけてくれるのは、非常にありがたいことで…
とても嬉しく、それと同時に羨ましく感じておる日々です。
自虐思考がすっかり板についたゴキブリのごとき存在の私にとって
エモはともかく他人様に話しかけるだなんて清水の舞台から飛び降りるようなものですから…
…
いかん…またバッドスパイラルに!
気を取り直して…剣士さんに誘われ狩りに行くことになりました。
もちろん私は塔行きを提案したのですが剣士さんは乗り気ではない様子。
聞けば先週塔に入り浸りすぎたせいでお腹いっぱいとのこと。
まぁ私も飽きてきた感は否めないのですが、ここまで私を塔に駆り立てる理由はただ一つ!

私のささやかな願いが通じたのか締め切り寸前に来てくれた剣士さん。
無理言ってすまないね…なんとかこの恩に報いなければ…
そして一次職ここにあり!という姿を見せ付けねば!

↑3分で死んだ (笑
ここまで私を塔に駆り立てる理由?
休憩場で白ぽ露天を開きたい、それだけです^^
投稿日:2007-11-21 Wed
平日の真昼間…それは接続数の8割が露店商人かBOTという時間帯。
暇を持て余していたら蜃気楼の塔が開くよ〜とのアナウンスが。
この時間に蜃気楼なんて人集まるんだろーか…
ゴールデンタイムの人数でさえクリアできないというのに…
ようし…ここは暇人ども(私含む)のツラを拝みにでもいきますか!

さりげなく調査員の横を通り過ぎてみる。
…
少なっ!!目視で確認できたのはざっと10人ぐらい。
いくら転生職の集団とはいえこれは…参加人数に応じてMOBの数も減ればいいんだけど
たしかここはそんな仕様ではなかったはず…
でも、むしろ少人数のほうが仲間意識が強くなって燃えるのかも…

石版が現れるまでに人数は30人ぐらいまで増えました。
そして穴があれば入りたい商人ひとり…ううハイドが使えない…!
何とかこの刺さる視線に耐えながら休憩所まで辿り着かねば。
そこで生き残った仲間に白POTを配るんだ…

配るんだ…

いつか配るんだ…

投稿日:2007-11-17 Sat

前回までの出来事などすっかり忘れていた商人。
蜃気楼の塔までの行き方を友達に教えてもらい早速向かいました。
しかし時既に遅し。81〜の部は21:00で締め切られていたのです。
次のチャンスまでは2時間と少しあります。
目覚まし時計をセットし、森の中で休憩を取ることにしました。
***
目が覚めるとなんと23時25分!
集合場所には人っ子一人見当たりません。
ああ、また寝過ごしてしまったんだね。商人は嘆きながらそう言いました。
だめで元々、と思い調査官に話しかけると奇跡が起こったのです。
どうやら規定人数に達していなかったのか、塔の中へと入ることができました。

遅い来る敵とラグの嵐に翻弄されながらひたすら逃げに徹する商人。
頼もしい後衛陣の影に隠れていれば死の予感すら感じさせません。
しかし蜃気楼の塔ではそんな一瞬の気の緩みが命取り。
アラームと思い近づいた敵が実はジャンクポットだったのです!
コンマ5秒ぐらいのわずかな時間。逃げるか戦うか選ばなければいけません。
225というFLEEに絶対的な自信を持っていた商人は後者を選びました。
***
目が覚めると森はすでに夜が開けていました。
あれ?確か23:15に目覚ましをセットしていたのに。
ああ、また寝過ごしてしまったんだね。商人は嘆きながらそう言いました。
楽しかったような悔しかったようなモヤモヤとした感じ。
きっと変な夢でも見たんだろう。
自分に言い聞かせ、明日こそは寝過ごすまいと誓う商人でした。
投稿日:2007-11-13 Tue

ついに最強の必殺技「カートレボリューション」を習得した商人。
間近に迫っていたJOB40も達成し、ここから先は自分との戦い第一章。
ちなみに第2章はJOB50を超えてから…ていうかずーーっと自分との戦いですけどね!
CRを覚えてからはCtrl+クリックだけだった今までよりも、多少精神的に楽にはなった。
しかし喜びもつかの間、今度は「効率」という悪魔が商人を襲う。
いかにしてお金を使わず効率を上げるか――
永遠の課題であるこの戦いは、CRを覚えた時既に始まっていた。
収集品とsジャケはコレクションするので下水を卒業するまで売らない。
sブレイドは過剰精錬で遊ぶので売らない。
集中POTはプリが使うので売らない。
節約をするため自らに課した決まりごとである。
売れるモノというとカタナ、sスレイヤー、s無しジャケット、sハット、sリボン…
これらの収入だけで覚醒POTや回復財を買い、さらに貯金をして生きていかなければならない。
つまり最小限の消費SP、最小限の被ダメで、最大の効率を追求する――
CR使いといえど過剰トレインは禁物。貴重な肉をムダに消費してはダメだし、、
CRのムダ撃ちも厳禁。ゴキの纏め方とSP管理には細心の注意を払わなければいけないのだ。

そして商人は57歳の誕生日を迎えた。

投稿日:2007-11-12 Mon

ネイガンという名の斬魄刀を手に入れた私。
卍解を覚えるために必要なべと液30個と触手6個ぐらいを集めにバイラン島へ…
行く途中だったのだけれど、

通りすがりのエルダーにFBを撃ち込まれ、ログイン後10秒であえなく死亡。
でも伊豆セーブだから気にしないも〜ん などと小躍りしつつ船着場へと急ぐ。

伊豆では攻城戦の打ち上げっぽい集団がグロリアを合唱していた。
楽しそうだったのでしばらく見入ってしまったのだが、やはりチームプレイとはいいものだ。
少し懐かしい雰囲気を感じながらバイラン島に到着。
600kもの大金を叩いて購入したネイガン…ダブルアタックの具合はどうだろうか…
アイテム収集の事など忘れたかのように一心不乱に剣を振るう。

…
うーん。
やっぱ水属性には風ダマだよね!
コレはAGI商人に持たせて遊ぼう…付与すればそれなりに楽しいはず…
ネタの域を出ないってのは解っていたはずなのに…
そして我に返った商人は鬱憤を晴らすかのようにマリナを狩りまくり…

無事CRを覚えましたとさ。
しかしラウドボイスを覚えるために、今度は真珠集め地獄が待っている事を
商人はまだ知る由も無かったのである。
投稿日:2007-11-11 Sun

とうとう30分当たりのBASEEXPの稼ぎが30%を切った。
Lv54の頃は覚醒3本でちょうどレベルが上がったというのに…
やはり完全パッシブでJOB40手前、この辺りが一回目の壁なのだろうか。
「行き詰った時はアルベルタの『コサンス』に会いに行け」
「そこでお前は新たな力を得るだろう」
商人の中のゴーストがそう囁く。
宝剣振り回し用に振り続け、もはや聖斧ヒールだけでは有り余るINT。
効率即ちCR――
材料のぶどうジュースは持っている。あとは触手とべと液を集めるだけ。
踵を返し意を決したようにイズルードへ――
向かう途中、立ち寄った首都でネイガンを衝動買い。
また一歩氷宝剣から遠のいた。

投稿日:2007-11-10 Sat
とりあえず昔描いたものから最近のものまで適当にアップしました。落書き程度ですが見てみたいというお方は過去絵のカテゴリーからどおぞ。
ボツになったものとか色々含めて、まだあと倍ぐらい残ってます…
恥ずいですがそのうち公開しようと思います… (というかもう眠い (笑
ではでは。
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